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AnyMind Group

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AnyMind Groupが日本M&Aセンター30周年記念スタートアップピッチで約2,000社の中から「BRONZE」を受賞

「収益性」、「安定性」、「成長性」、「社会性」、「独自性」の5つの指標で評価

AnyMind Group株式会社(読み:エニーマインドグループ、代表取締役CEO:十河 宏輔、以下「当社」)は、株式会社日本M&Aセンター(以下、日本M&Aセンター / 本社:東京都千代田区 / 代表取締役社長:三宅 卓 / URL:https://www.nihon-ma.co.jp/)主催の次世代の日本経済を牽引するスタートアップ企業の優秀な経営者を表彰する「日本M&Aセンター30周年記念スタートアップピッチ」において、約2,000社の中からTOP3の企業に贈られる「BRONZE」を受賞しました。

審査基準

「収益性」、「安定性」、「成長性」、「社会性」、「独自性」の5つの指標で評価いたしました。 加えて、特別賞については、一定の基準を満たした上で、各分野において高い評価を得た企業を表彰しています。

「スタートアップピッチ」開催の背景と概要

日本M&Aセンターでは、スタートアップのM&A支援実績の増加を背景に、2018年から「スタートアップピッチ」を開始しました。第1回の最優秀企業は薬局向けのSaaSを提供する株式会社カケハシ、第2回の最優秀賞企業は電話営業可視化のソリューションを提供する株式会社RevCommなど、現在も大型の資金調達を実施している企業です。また、第1回の入賞企業である株式会社WACULは、2021年の2月に東証マザーズ上場を果たすなど、IPOやスタートアップの登竜門として年々知名度が高まっています。

3回目となる今回は、約2,000社の企業情報を取り扱うベンチャーキャピタル4社(千葉道場株式会社、D4V合同会社、DIMENSION株式会社、マネーフォワードベンチャーパートナーズ株式会社)から、ノミネート企業15社をご推薦いただきました。11月5日(金)に開催された日本M&Aセンター創業30周年記念イベント「M&Aカンファレンス2021」内で、FC今治 オーナーの岡田武史様をプレゼンテーターにお招きして、結果発表と各賞の表彰を行いました。審査員長は日本M&Aセンター取締役の渡部恒郎が務めました。

近年、スタートアップ企業のEXIT方法として、IPOではなくM&Aに踏み切るケースも増えており、日本M&Aセンターはスタートアップ企業向けの支援も強化しております。今回優秀賞を獲得したスタートアップ企業には、創業30周年で株式時価総額1兆円を突破した日本M&Aセンターの成長メゾットとナレッジを提供します。全国の金融機関や会計事務所とのネットワークを活用した営業支援のほか、経営幹部との定期ミーティングを通じて経営戦略の立案から実行など全面的にサポートいたします。

ノミネート企業(順不同)

  • ・Go Visions株式会社
  • ・MANABIE INTERNATIONAL PRIVATE LIMITED
  • ・株式会社TENTIAL
  • ・サロウィン株式会社
  • ・株式会社WRAY
  • ・AnyMind Group株式会社
  • ・株式会社ワークサイド
  • ・株式会社オープンロジ
  • ・Siiibo証券株式会社
  • ・株式会社カウシェ
  • ・株式会社ガラパゴス
  • ・株式会社Fast Beauty
  • ・HOMMA GROUP株式会社
  • ・パナリット株式会社
  • ・株式会社アイデミー

株式会社日本M&Aセンターホールディングスの本件に関するプレスリリース

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000072.000081927.html/

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