About

About AnyMind Group

AnyMind Groupは人・組織・産業の成長に貢献するために進化を続けるテクノロジーカンパニーです。

AnyMind Groupはグローバルで急成長を続けるテクノロジーカンパニーです。

AnyMind Groupは、十河 宏輔と小堤 音彦が2016年4月に起業した、デジタルマーケティングカンパニーであるAdAsia Holdingsから始まりました。私たちのビジョンは、働く人たちやその組織、そして、あらゆる産業の成長を支援することです。

AnyMind Groupは「Growth for Everyone」という企業理念のもとにビジネスを展開しています。2016年4月の創業以来、弊社は他に例を見ないスピードで成長して参りました。「Growth for Everyone」には、AnyMind Groupや社員、クライアント企業だけでなく、弊社に関わる全てのステークホルダーに成長を。という強い思いを込めています。AnyMind Groupは、常に変化を続ける最先端のテクノロジー、そして強固なビジネスモデルを用いて、あらゆる企業・産業の成長に貢献し続けます。

AnyMind Groupでは、People・Innovation・Localizationという3つの柱を大切にしています。 弊社のスタッフたちは会社の基盤であり、成長企業であり続けるためのイノベーションのカギを握っています。 また、ローカライズされたソリューションにより、各国の事情に合わせた様々な対応が可能です。

Three Key Pillars

People

1

ひとりひとりのメンバーがAnyMind Groupの資産であり、常に成長し続けられる環境を全員が創り上げています。

Innovation

2

変化し続ける市場環境の中で、常にイノベーティブなビジネスモデル・テクノロジーを追求しています。

Localization

3

各国のマーケットに合わせたソリューション・プロダクトを提供します。

OUR
DATA

設立

2016

マーケット

12

従業員

600

クライアント

1,000+

累積資金調達額

$35,900,000

CEO's Message

Kosuke Sogo

AnyMind Groupは、「Growth for Everyone」のミッションの元、テクノロジーを活用して、人・組織・産業の成長を実現しています。これからもさまざまな分野でビジネスを牽引していくべく、最先端のテクノロジーへの投資にコミットしてまいります。

我々の技術は、さまざまな業種および各マーケットのプロフェッショナルたちによってサポートされています。創業以来、グローバル展開に注力しており、世界中の多様な文化やバックグラウンドを持つメンバーで構成されています。市場の変化に合わせて、絶えず進化を続け、常に新しいビジネス価値を提供するとともに、我々のメンバーがクライアントの成長に対して、積極的な役割を果たすことができる環境の提供にコミットし続けていきます。

さらに、世界のどの国でも活用できるテクノロジーを活用したビジネスを成長させ続け、世界中の、プロフェッショナル・ビジネス・産業の成長と発展にインパクトを与え続けていきます。

私たちは、弊社のビジネス・弊社メンバー・人・組織・産業業界の急速な成長にコミットし、最終的にはエコシステム全体に、より大きな価値を提供していきます。

CEO

Kosuke Sogo

Leadership

Kosuke Sogo

CEO and co-founder

Otohiko Kozutsumi

COO and co-founder

Keizo Okawa

CFO

Hitoshi Maruyama

CSO

Phuong Nguyen

Country Manager, Vietnam

Lidyawati Aurelia

Country Manager, Indonesia

Ben Chien

Managing Director, Greater China

Punsak Limvatanayingyong

Country Manager, Thailand

Siwat Vilassakdanont

Country Manager, Philippines

Sheng-Kai Huang

Country Manager, Taiwan

Lee Chin Chuan

Country Manager, Malaysia

 

Our Advisors

AnyMind Groupは「 Growth for everyone 」の企業理念を掲げ、常に成長にコミットしています。さらに成長、そして変化に強い会社にすべく、様々なフィールドからのプロフェッショナル人材をアドバイザーとして迎え入れ、各分野の専門的な知恵を頂いています。

Keisuke Honda

Keisuke Honda

2010年W杯南アフリカで2ゴールを決め世界の注目を浴びる。 2011年アジア杯では日本優勝の立役者となりMVPを受賞。 2014年、ACミランに移籍し背番号10を背負う。同年のブラジルW杯でも1ゴール1アシストを記録。2018年ロシアW杯でも1ゴール1アシストをあげベスト16入りに貢献。これにより世界歴代6人目となる「W杯3大会連続でゴールとアシスト」の偉業を果たす。現在は2020年東京オリンピック出場を目標に掲げている。

ビジネス面では、国内外に約80校のサッカースクールを展開。4000名以上の子ども達が所属する。オーストリアやカンボジアでプロサッカークラブの経営に携わりながら、サッカーを通じ世界中の子ども達に目を向けている。 2016年に国連財団から「Global Advocate for Youth」に任命。同年、日本人アスリートとして初めて「MITメディアラボの特別研究員」に就任。 投資活動にも力を入れ、2018年にはウィル・スミスとともに「Dreamers Fund」の立ち上げを発表し世界を驚かせた。サッカーだけでなく、社会問題などに目を向けながら活動中。 2018年には、サッカーカンボジア代表の実質的監督も務める。

Yutaka Matsuo

Yutaka Matsuo

松尾豊氏は、人工知能、ウェブマイニング、ソーシャルメディアの分析、ビジネスモデルなどを専門分野として、知の構造化やウェブが社会や経済に与える影響などについての研究に取り組んでおり、上記分野における日本での第一人者として知られています。

また、ディープラーニングを中心とした技術の日本の産業競争力の向上を目指して発足した一般社団法人日本ディープラーニング協会では理事長を務められているほか、複数企業の取締役等も兼任されています。